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【犬心】口コミ

子供と兄弟のように成長し、家族の一員として暮らしている愛犬です。
膵炎・糖尿病・高脂血を併発し、本当にショックでした。ダメかもしれないと思ったこともありました。
犬心は、食いつきが良く、便質が程なく変わりました。
ウチのワンコに合っているなと思いましたね。
皆で近所の川口湖に散歩に行くなど、家族が明るさを取り戻しています。

愛犬マギーの病状は、糖尿病です。6才で発症し、ひどい時はブルブルふるえるような仕草をとります。
そして、獣医さんに勧められた療法食があまり好きではないようで、食事管理にも気を使ってきました。
でも、今は「犬心」があるから安心しています。安全で良いものだと思うし、マギーも気に入っているようで、犬心をとにかく欲しがります。
ずっと続けていきたいフードです。

小雪は、慢性膵炎と炎症性腸疾患が持病のワンコです。発症後は、食欲がなく、下痢と嘔吐をくり返し、みるみる痩せていきました。
大好きな散歩もままならない様子でした。
そんな折、「犬心」を試しました。最初は、ちょっとしか食べなかったので、落胆しましたが、少しずつ食いつきがよくなっていきました。
まだ、闘病は続いていますが、体重がもどり、元気を維持できています。

慢性膵炎を発症したのは、トロイが2才の頃です。
以来、何とかやってきましたが、昨秋、とうとう糖尿病も併発してしまいました。
ちょうどそのとき、「犬心」のを知り、これしかない、という心境でした。
闘病は続きますが、トロイの食事管理ができて、とても助かっています。
最近、少し体重が増え、状態が良いと感じています。

元々、やんちゃで食欲旺盛な愛犬ココが、好物のささ身をあげても見向きもしませんでした。
その後に3回も嘔吐し、お腹が痛いようなそぶりを見せたので、あわてて病院に連れて行きました。結果は、急性膵炎。
一命をとりとめましたが、再発・慢性化リスクもあると聞ききました。
そんなとき、「犬心」と出会いました。食いつきがよく、ご機嫌で、今まで以上にやんちゃになった気がします。

愛犬ラブが、甲状腺機能低下症を発症してから約半年が経ちます。
その間、治療を続け、何とかしてあげれないか、色々調べました。
甲状腺機能低下症の特に高脂血対応のフードということで、そんな食事管理は知りませんでした。
この病気とは、ずっと付き合っていかなければならないと覚悟しています。それでも、「犬心」が私たちの支えの一つになっています。

クッシング症候群を発症したのは、ハムが7才になったばかりの頃でした。
以来、何とかやってきましたが、昨夏、甲状腺機能低下症も併発してしまいました。
闘病は続きますが、ハムの食事療法ができ、とても助かっています。
調子が良い日と悪い日があるものの、良い時は散歩に行って活発に動いています。
この調子で、健康生活を続けて欲しいと思います。

メグは、甲状腺機能低下症をわずらっています。首からはじまり、お腹や背中にかけて毛が抜けてしまったときは、本当にショックでした。
「犬心」で、状態をキープできているように思います。散歩にいきたがることもありますし、まだまだメグは元気でいてくれています。

我が家の愛犬ダッシュは、5才のときにクッシング症候群を発症。そのわずか1ヶ月後に糖尿病を併発しているという診断を受けたのです。
病状を聞いて、本当にショックでした。
ダッシュが6才の誕生日を迎えてほどなく、「犬心」の存在を知りました。
試したところ、ダッシュの機嫌がとても良く、口にも身体にも合っていると感じています。

サラの異常に気づいたのは、脱毛がきっかけでした。元々、毛並がいい子だったのですが、首やお腹まわりの毛が抜けていました。
そして、何度か検査を受け、クッシングと診断されたのです。
落ちこんでいたときに、「犬心」のことを知りました。これしかないと思って、続けています。

 

 

【犬心 糖&脂コントロール】


 
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